高低差速報

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    TV


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    テレビを持っていない子の回答としては、ニュースはTwitter、暇つぶしはYouTubeがあるのでテレビが必要ない、欲しいとも思わないとのこと。

    私と同世代である1997年生まれの若者は、中学1年生の頃にiPhone4が発売、同時期にLINEがスタートし、YouTube、
    Twitter、Instagramと動画やSNSのブームが続いています。

    今年21歳を迎える大学3年生の私たちですら、中学時代からSNSを使いこなしている世代。

    私たちのさらに年下、新大学1年生の2000年代生まれはおそらく、小学生からSNSを使いこなし、テレビを観る習慣がない子達が大勢いるはず。

    彼らが大学生になり一人暮らしをする際、果たしてテレビを買うのでしょうか?

    引用記事:https://www.advertimes.com/20180427/article269643/ 



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    1: 高低差速報
    18へぇ
    ・古代オリンピックの選手は全員 全裸で競技をしていた(98へぇ)
    ・スフィンクスの目線の先には今ケンタッキーフライドチキンがある(97へぇ)
    ・クラシック音楽には楽譜に「指揮者が倒れる」という指示が書かれた曲がある(93へぇ)
    ・カラオケボックスで「般若心経」が歌える(90へぇ 心の中では20へぇ)
    ・何をしてもタヒなない虫がいる(77へぇ)

    17へぇ
    ・コレラ菌の存在を否定するためにコレラ菌を飲み干した学者につきあわされた弟子がいる(97へぇ)
    ・卒塔婆専用のプリンターがある(96へぇ)
    ・シンデレラは人を○したことがある(94へぇ)
    ・スピルバーグ監督の映画「ターミナル」で トム・ハンクスのセリフが「そりゃ納得いかんのう」と聞こえるシーンがある(92へぇ)


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    https://www.daily.co.jp/leisure/kansai/2017/08/28/0010503343.shtml
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    地上波テレビ、雑誌などでインタビューにほとんど応じることがない明石家さんまが、NetflixのCM『人間、明石家さんま。』に出演。
    これまでほとんど語られることのなかったトークが、地上波のオンエアに先駆けて、YouTubeチャンネルで28日に公開された。

    地上波テレビを主戦場とするさんまにとって、「NetflixのCMしてるのも微妙。気持ち的には整理がついとらんかも」と語りながらも、インタビュアーの質問に実直に告白。
    「神対応」と言われるファンへの対応についての本音を語る『好かれたいの話』、初めて芸能界に疲れてしまったという31歳当時をふり返った『結婚した頃の話』、
    「俺ら、YouTubeが敵やねんな」と語る新興メディアに対する本音『見えない敵たちの話』、台頭するNetflixの印象に関して赤裸々に語った『Netflixの話』など、計10本。長いものでは7分以上のトークが展開されている。

    さんまとNetflixとの関係は、さんまが初めて企画・プロデュースを手掛けた連続ドラマ『Jimmy~アホみたいなホンマの話~』がNetflixで配信されることがきっかけ。
    今回のウェブ限定ムービーはNetflixのYouTube公式チャンネルで視聴することができる。

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    1: 高低差速報

    デーブ・スペクター氏
    もちろん、なかには面白いと感じるドラマもあるんです。「家政婦のミタ」みたいに伝えたいテーマのハッキリした、ハイコンセプトな作品は欠かさず観ていました。
    役所広司や樹木希林、桃井かおりをはじめ、芝居のうまい役者もいる。名作として印象に残っているのは97年にTBS系で放映された「青い鳥」ですね。
    主演した豊川悦司と夏川結衣の不倫逃避行を描いているんですけど、オーバーな演技は一切なく、どのシーンも抑制が利いていて画面から緊張感が伝わってきた。
    でも、どうして20年も前のドラマを取り上げるのかと言えば、それ以降、大人の鑑賞に堪える欧米型のドラマが作られていないからです。

    連ドラに出演する役者の8割は、とにかく芝居が大げさで「わたし、いま演技してまぁす!」と顔に書いてある。それに、喋り方が不自然だからセリフに集中できない。
    以前から不思議に思ってるんですが、日本の役者はセリフの途中に奇妙な間を一拍置くんです。「なんで、そういうことを、言うんだ、君は?」といった感じで。
    あと、セリフの語尾で息を吐きますよね。「この前さ(はぁー)、どうして(へぇー)」、と。溜めを作って聞きやすくしているつもりかもしれないけど、セリフが隙間だらけで素人っぽい印象しか残らない。
    だって、僕らが会話をする時に、そんな勿体ぶった喋り方しないでしょ。その上、すぐに感情を剥き出しにして怒鳴る。大声でセリフを叫ぶことが、気持ちのこもった演技だと勘違いしてるんだろうね。

    とはいえ、役者だけを責めるのはかわいそう。何しろ、日本のドラマに出演してるのは、芝居経験に乏しい、モデルやアイドル上がりの素人同然の芸能人が多すぎるから。
    制作スタッフも大変ですよ。撮り直す時は、「こっちの技術的なことで、もう一回お願いします!」と言うんですけど、本当は芝居の技術が足りないだけ。
    しかも、厳しく指導して女優に泣かれたら面倒だし、どっちみち良くならないから、適当なところで切り上げる。これで傑作ができると思いますか。

    僕は単に日本のドラマの悪口を言いたいワケではありません。むしろ、素晴らしい作品を生み出すために建設的な議論がしたい。
    それだけに、いつまで経っても下手な役者を使い、海外ドラマに学ぼうとしないテレビ局のドラマ作りの姿勢には失望してるんです。

    http://news.livedoor.com/article/detail/13498826/


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    1: 高低差速報
    戦争特番も、原爆、空襲、731、インパールなど今年はどれも良かった
    映像の世紀プレミアムも有能
    昨日の東京ブラックホールも良かった


    やっぱりNHKはドキュメンタリー、ノンフィクションを本気で作ってこそだわ
    民放真似たバラエティーやめろ



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