高低差速報

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    1: 高低差速報
    引用記事:https://news.careerconnection.jp/?p=61104

    電車内で赤ちゃんが泣き、それに苛立った男性が母親に暴言を吐いた、という話がツイッター上で物議を醸した。これについて、元「2ちゃんねる」管理人のひろゆきさんが10月21日にツイッターで言及した。

    「録画してyoutubeに上げると、特定して制裁する人が現れて、アホなことする人が減るのと、広告収入にもなっておいしいです。社会にためにもなるし、お小遣いも増えるので、動画撮って広める習慣が広まったほうがいいんでないかと」

    ■「日本は、母親が子育てをしながら働くのが多数派」
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    画像はツイッターをキャプチャ

    ひろゆきさんのこの投稿に対し、「電車に赤ちゃんを乗せるのもいかがなものか」という旨のリプライが寄せられた。
    ひろゆきさんは「20代の平均年収は296万円。月給24万円ぐらいです。専業主婦は14%程度です。日本は、母親が子育てをしながら働くのが多数派」とした上で、
    「なので、0歳児を背負って働く母親が電車に乗るのは当然。同乗するのが嫌ならおっさんがタクシーなり乗るべきだと思います。ここら辺も少子化の原因だと思いますけどね」
    と投稿している。

    国税庁の2017年分民間給与実態統計調査によると、女性の平均給与額は20代前半で243万円、後半で318万円となっている。もちろん、世帯年収はまた違ったものになってくるが、移動のたびに毎回タクシーに乗ることはできず、電車に乗るしかない、というのが現実だろう。 
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    1: 高低差速報
    テレビを持っていない子の回答としては、ニュースはTwitter、暇つぶしはYouTubeがあるのでテレビが必要ない、欲しいとも思わないとのこと。

    私と同世代である1997年生まれの若者は、中学1年生の頃にiPhone4が発売、同時期にLINEがスタートし、YouTube、
    Twitter、Instagramと動画やSNSのブームが続いています。

    今年21歳を迎える大学3年生の私たちですら、中学時代からSNSを使いこなしている世代。

    私たちのさらに年下、新大学1年生の2000年代生まれはおそらく、小学生からSNSを使いこなし、テレビを観る習慣がない子達が大勢いるはず。

    彼らが大学生になり一人暮らしをする際、果たしてテレビを買うのでしょうか?

    引用記事:https://www.advertimes.com/20180427/article269643/ 



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    1: 高低差速報
    宮崎駿監督(76)の名作アニメ映画「天空の城ラピュタ」が29日に日本テレビ「金曜ロードSHOW!」(金曜後9・00)で放送され、今回も、滅びの言葉「バルス」がインターネット上を埋め尽くす現象「バルス祭り」が見られ、話題になった。

    NTTデータが「バルス」のツイート量を計測。サイト「イマツイ」のツイッターで30日、発表した。それによると、午後11時23分の1分間に23万7295件、「バルス」とツイートされた。

    前回、昨年1月15日の放送時は、午後11時23分の1分間に34万5397件。前回を下回った。

    http://m.sponichi.co.jp/entertainment/news/2017/09/30/kiji/20170930s00041000117000c.html
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    1: 高低差速報
    あなたがFacebookやツイッター、LINEなどのSNSを頻繁に使っているとしたら、次のようなプレッシャーにさらされていないでしょうか?

    毎日友人の投稿を読んでは義理で「いいね!」を押さなくてはなりません。コメントが来たらスグに返事をしないと……、誕生日にはものすごい数の「おめでとう」メッセージがきて、御礼の返事をしなければいけないのもプレッシャーですよね。

    LINEを使っていて、「既読」表示が出ているのに返事がこないとストレスがたまる。反対に自分がメッセージを読んだのに返信しないと罪悪感がある……。そう感じる人も多いのではないでしょうか。

    もちろん、SNSにはたくさんのメリットがあります。自分でビジネスをしている人にとっては、告知や集客、ブランディングのための重要なツールになり得るでしょう。

    たとえばLinkedInは、グローバルに活躍したい人にとって、世界のプロフェッショナルと仕事ができるチャンスが広がる非常に便利なツールです。かつての同級生や友人と再会できたとか、離れて過ごす家族や知人の様子を知ることができる、というメリットもあります。

    長文を投稿する「かまってちゃん」にストレスを感じたら

    一方でSNSは、「誰かとつながっていたい」という不安を解消してくれるツールでもあります。友人の経営者に聞いた話ですが、自分の周りに、自己満足的な内容の長文を多数投稿している人がいるとすれば、おそらく「かまってほしい」という願望が強い人だそうです。

    そういう人は、自分の投稿に対する「いいね」の数に非常に敏感で、他人のウォールにも頻繁に「いいね」ボタンを押す傾向がある。そこには、「あなたのコメントにいいねを押すから、私のコメントにもいいねを押してください」という感情があるのだそうです。

    しかしそれは、日常のストレスがひとつ増えたようなものです。そこで、「毎日チェックするのに疲れた」と感じたとすれば、一度SNSから離れてみるのもよいでしょう。

    判断基準は「リターン思考」です。SNSに費やした時間に対して、どれくらい具体的な収穫はあったかを考えてみる。負担のほうが大きいと感じたら、それはSNSから距離を置くサイン。最初は落ち着かない気分になっても、すぐに慣れる。そして一週間もすれば、実は何も困らないことに気がつくはずです。

    たとえば、あなたが仕事に関するコメントを書いて、それを見た誰かが「こんな人を知っているから紹介するよ」という反応があり、新たな関係が構築できたならば、有効な使い方です。でも、もしそういう具体的なメリットがないのなら、すっぱりやめてしまうのもひとつの選択です。

    実際、私の周りのお金持ちの人、富裕層でも、フェイスブックをやっていない人の割合は低くありません。彼らは、「それやって何がうれしいの?何の価値があるの?」と聞いてきます。

    いずれにせよ、費用対効果を考えてみることです。1日1時間、SNSに費やすとしたら、その1時間でできるはずのことを、あきらめなければならないということなのですから。
    https://allabout.co.jp/gm/gc/445996/




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