高低差速報

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    1: 高低差速報
    ヒカキンさん「上り調子」 ユーチューバー支援会社上場
    http://www.asahi.com/articles/ASK8Z4TC8K8ZULFA01H.html

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    UUUMの東証マザーズへの上場では、人気ユーチューバーのヒカキンさん(左)が登場した=東京都中央区の東京証券取引所.
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    UUUMの東証マザーズ上場記念式典に登場した人気ユーチューバーのヒカキンさん(右)=東京都中央区の東京証券取引所

     動画共有サイト「ユーチューブ」に投稿する「ユーチューバー」のマネジメント支援会社「UUUM(ウーム)」が30日、東京証券取引所マザーズに新規上場した。
    ユーチューバーの支援業務をする企業の上場は初とみられる。
    この日の取引では、動画配信事業の好調を背景に買い注文が○到し、売値がつかなかった。

     上場セレモニーでは、同社所属で約500万人の登録者がいる人気ユーチューバー、ヒカキンさんが上場記念の鐘を鳴らし、
    「ユーチューバーの市場はひたすら上り調子。上場後もいっそうまじめに動画をつくっていきたい」と話した。

     同社に所属するユーチューバーは、ヒカキンさんのほかに、はじめしゃちょーら100人超。
    同社は動画制作支援などを請け負うほか、動画の再生に応じて得られる広告収入の配分などを担う。
    2013年に創業し、18年5月期の売上高は89億円を見込んでいる。

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    1: 高低差速報
    https://www.daily.co.jp/leisure/kansai/2017/08/28/0010503343.shtml
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    地上波テレビ、雑誌などでインタビューにほとんど応じることがない明石家さんまが、NetflixのCM『人間、明石家さんま。』に出演。
    これまでほとんど語られることのなかったトークが、地上波のオンエアに先駆けて、YouTubeチャンネルで28日に公開された。

    地上波テレビを主戦場とするさんまにとって、「NetflixのCMしてるのも微妙。気持ち的には整理がついとらんかも」と語りながらも、インタビュアーの質問に実直に告白。
    「神対応」と言われるファンへの対応についての本音を語る『好かれたいの話』、初めて芸能界に疲れてしまったという31歳当時をふり返った『結婚した頃の話』、
    「俺ら、YouTubeが敵やねんな」と語る新興メディアに対する本音『見えない敵たちの話』、台頭するNetflixの印象に関して赤裸々に語った『Netflixの話』など、計10本。長いものでは7分以上のトークが展開されている。

    さんまとNetflixとの関係は、さんまが初めて企画・プロデュースを手掛けた連続ドラマ『Jimmy~アホみたいなホンマの話~』がNetflixで配信されることがきっかけ。
    今回のウェブ限定ムービーはNetflixのYouTube公式チャンネルで視聴することができる。

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    1: 高低差速報
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     ネット上では、「個人」の発信が影響力を持つ。その代表格が「ユーチューバー」だ。

    小学生、夢はユーチューバー 親子教室にヒカキンも登場
     「YouTube(ユーチューブ)」に動画を投稿する人たち。ゲームの音を発声で再現して注目されたHIKAKIN(ヒカキン)さんや、スライム風呂をつくるなど破天荒な挑戦をするはじめしゃちょーさんらがいる。動画再生に伴う広告収入などにより、専業で生活する人も出てきている。今春ソニー生命が実施した調査で、男子中学生の将来なりたい職業3位に「ユーチューバーなどの動画投稿者」が入るなど、若い世代に人気がある。

     福井市在住のユーチューバーKazu(カズ)さん(33)は、地元でウェブデザイナーをしていた2010年、「自分を録画するって面白い」と投稿を始めた。11年に公開した、100日間で22キロ減量した自身の写真をつなげた動画が特に注目を集め、現在は専業のユーチューバーになった。

    http://www.asahi.com/articles/ASK654HWPK65UCVL016.html




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